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 ■ 沿 革
       
○ 昭和 33 中国地区以西で初の検査業者として、放射線検査業務を開始
○ 昭和 35 非破壊検査専門会社として、中国エックス線株式会社を設立
○ 昭和 40 日本溶接協会より、全国で初の放射線透過写真撮影事業者として認定
○ 昭和 41 科学技術庁より、放射線同位元素の使用許可を受ける
○ 昭和 50 米国Southwest Research Institute(SwRI)と技術援助契約を締結
○ 昭和 59 通産省・工業技術院と「管内自走装置」特許実施契約締結
      代表取締役中野盛司が非破壊検査振興協会理事長に就任
○ 昭和 60 通産省・工業技術院と「パイプライン設備診断装置」特許実施契約締結
○ 昭和 61 ジュネーブ国際原子力産業見本市で、日本政府コーナーに「MOGRER」出展
      「粉体処理による染色浸透探傷法」で日本非破壊検査協会奨励賞受賞
○ 平成 2 創立30周年を機に、社名を株式会社シーエックスアールとする
○ 平成 4 東京都第三者検査機関の指定を受ける
      代表取締役中野盛司がCIW検査事業者協議会代表幹事に就任
○ 平成 7 代表取締役中野盛司が非破壊検査業界の活動貢献により藍綬褒章を受章
○ 平成 8 日本道路公団、橋梁第三者検査を実施
○ 平成 9 京浜営業所を開設
      ISO9001認証取得(エンジニアリング事業部)
○ 平成 10 「Thru-VUシステム」を米国Omega-International Technology社より導入
      六ヶ所営業所を開設
○ 平成 11 創業者中野盛司が代表取締役会長に、小早川茂之が代表取締役社長に就任
      新規開拓室、並びに名古屋出張所を開設
      再処理施設小径配管への適用を目的にイッテルビウム照射装置を開発
○ 平成 12 ISO9001認証取得(全社規模に拡大)
○ 平成 13 創業時社屋の落成
      超音波TOFD装置を導入、実用化
○ 平成 14 「配管用磁わい式非接触超音波受発信システムの実用化」の補助事業認定
○ 平成 15 「MsS磁わい超音波探傷装置」のフィールドテスト開始
      タンク側壁診断システムの開発
○ 平成 16 日立支社を東海村に移転
○ 平成 17 島根営業所を開設
○ 平成 18 呉本社新社屋の新築竣工
○ 平成 19 CR装置(コンピューティッドラジオグラフィ)を導入、実用化
○ 平成 20 小早川茂之が代表取締役会長に、小早川孝が代表取締役社長に就任
      下北営業所を開設
○ 平成 22 水島営業所社屋の新築竣工
      会社創立50周年